7月3日(月)トレード EURJPY/GBPJPY

EURJPY 戻り売り・押し目買い/GBPJPY 押し目買い

先週、直近のここだ!という価格に予約注文していたらなかなかうまく行ったので今回も同じようにトレードしてみた。

①EURJPYでのトレードは上昇トレンド中の押し目の中でショートエントリー、素早く利確 +23pips

②直近の安値にBuylimit注文を入れて待機。うまくエントリーできて利確位置もいい場所でできた。
最初はこのさらに下にあった安値に予約していたが、上昇の勢いと通過強弱を見て直近にずらした。D
手動で利確+49pips

③GBPJPYも同様に直近安値にBuylimit注文。利確位置は運が良く直近高値少し手前でギリギリヒットした。 +37pips

USDJPY トレード

①仕事中に「おっレジサポじゃね」という安易なノリで3回エントリー。こんなトレードを無くさないといけない。損切り –6.3pips -5pips -10pips

②夜にトレンドライン+直近安値のラインまできたのでエントリー。指標があるのはわかっていたが、ユロ円とポン円が調子良かったので強気にロングエントリー。即撃沈 -13pips
けれど、テクニカル的な狙いは悪くないと思う、問題は指標前にエントリーしていることか。

③トレンドライン+直近安値をブレイクしたので、指標直前にもかかわらず、我慢できず夜中のテンションもあってショートエントリー。すぐに含み益になったので決済するかどうかかなり迷って、そのまま指標まで持ち越してみようと決断。

どきどきしながら『価格が飛んでSLがすべりまくったらどうしよう」とか考えているうちに指標の時間がきた。結果、40pipsほど下落したので十分と思い手動利確。+41pips ただギャンブルだなこれは。

FXを初めてから一番うまくトレードできた日かもしれない

先週6月30日のトレードでトレンドラインや直近価格まで待ってからエントリーするとうまくいきそうだと思ったので、本日それを実践したら、本当にうまくいった。

基本的な流れの解説
  1. 1時間足でエントリーしやすそうな通貨を確認
    基本的に USDJPY / EURJPY / GBPJPY / EURUSD の中から
  2. 確認後、1時間足〜週足でトレンドを把握する(トレンドライン、水平線、通貨強弱など)
    注意点として下位足(分足)は見ない。
  3. ラインで予約注文
    上昇トレンドの押し目(サポートライン)・レンジの上下ライン・下降トレンドの戻り(レジスタンスライン)の少し手前に余裕を持ったところ
  4. ストップロスは基本20pipsまでとする。(先週10pipsでは弱いと感じた)
  5. あとは待つのみ
    その日のボラリティによってエントリーラインを移動しても良いと思う。(値動きが弱いので最安値エントリーを直近安値のエントリーに変更する等)

今後検証していきたい。

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